本講座は東日本大震災の発生日に合わせ、日頃の備蓄や災害時の備えについて考える機会として毎年実施しています。
今回は、令和6年能登半島地震の被災地で避難所運営を経験した八千代市危機管理課の職員と地域で活動する防災士の体験談を交えて話します。
現場で何が起こったのか、どのような備えが役立ったのかなど、実体験に基づいた内容を通して防災への理解を深めます。
いざという時に備えるために、この機会に防災について一緒に考えてみませんか。
●関連HP
http://www.city.yachiyo.lg.jp/soshiki/72/73145.html●日時
3月11日 水曜日 午後1時30分~3時30分
●会場
睦公民館
●費用
無料
●対象
市内在住か在勤、在学の成人
●定員
10人 応募多数の場合は抽選
●持ち物
筆記用具・上履き・飲み物
●申込期間
2月16日(月)午前9時から24日(火)午後5時まで
●抽選結果
2月27日(金)までにEメールか電話で当選者のみ通知します。
【注意事項】
・迷惑メール対策等を行っている場合には、「pref-chiba@s-kantan.com」からのメール受信が可能な設定に変更してください。
※申し込み後は「申込完了通知メール」が通知されます
通知されない場合、上記のアドレスを受信可能な設定にしていただくか、睦公民館に問い合わせください。
・講座の記録用に写真を撮ります。また、館内に掲示するなど広報用に使用することがありますので、ご協力をお願いします。