手続き申込
ホーム
申込

申込

※添付ファイルは一度パソコンに保存してから開くようにしてください。

選択中の手続き名: 吉野川市立小中学校のあり方についてのアンケート

問合せ先

開く
説明
「吉野川市立小中学校のあり方についてのアンケート」にご協力ください。

近年の少子化に伴い、全国的に1校当たりの児童生徒数が減少する傾向にあります。
本市においても例外ではなく、現在多くの学校で全学年1学級であり、近い将来には2つ以上の学年で合計16人以下の場合に「複式学級」を編制する学校も出てくる予想となっています。
このような状況に鑑み、市立小中学校のあり方について、市民のみなさまのご意見を伺いたいと思いますので、アンケートにご協力ください。
受付時期
2026年7月8日10時00分 ~ 2026年8月6日23時59分
問い合わせ先
吉野川市教育委員会教育総務課学校再編準備室
電話番号
0883-22-2272
FAX番号
0883-22-2270
メールアドレス
k-soumu@yoshinogawa.i-tokushima.jp
小学校推計
市立小学校児童数推計(R8.4.1現在).pdf
中学校推計
市立中学校生徒数推計(R8.4.1現在).pdf

吉野川市立小中学校のあり方についてのアンケート

近年の少子化に伴い、全国的に1校当たりの児童生徒数が減少する傾向にあります。
本市においても例外ではなく、現在多くの学校で全学年1学級であり、推計によると2つの学年以上を合わせた「複式学級」を編制する学校も近い将来に出てくる予測となっています。
このような状況に鑑み、市立小中学校のあり方について、みなさまのお考えを教えてください。
問1 お住まいの地域を選んでください。 必須
問1 お住まいの地域を選んでください。

問2 年齢層を選んでください。 必須
問2 年齢層を選んでください。

問3 該当する区分を選んでください。 必須
問3 該当する区分を選んでください。


問4 学年を選んでください。(保護者の場合はお子さまの学年を選んでください。) 必須
問4 学年を選んでください。(保護者の場合はお子さまの学年を選んでください。)

小学校の学校規模(学級数)について

文部科学省は小学校の学級数は1学年当たり2~3学級を標準としています。
問5-1 あなたが望ましいと考える小学校の学級数を選んでください 必須
問5-1 あなたが望ましいと考える小学校の学級数を選んでください

問5-2 問5-1の回答を選んだ理由をお答えください(2つまで)
問5-2 問5-1の回答を選んだ理由をお答えください(2つまで)


小学校の学級人数について

本市小学校の1学級当たりの児童数は35人を標準としています。
問6-1 あなたが望ましいと考える小学校の学級人数を選んでください 必須
問6-1 あなたが望ましいと考える小学校の学級人数を選んでください

問6-2 問6-1の回答を選んだ理由をお答えください(2つまで)
問6-2 問6-1の回答を選んだ理由をお答えください(2つまで)


中学校の学校規模(学級数)について

文部科学省は中学校の学級数は1学年当たり4~6学級を標準としています。
問7-1 あなたが望ましいと考える中学校の学級数を選んでください 必須
問7-1 あなたが望ましいと考える中学校の学級数を選んでください

問7-2 問7-1の回答を選んだ理由をお答えください(2つまで)
問7-2 問7-1の回答を選んだ理由をお答えください(2つまで)


中学校の学級人数について

本市中学校の1学級当たりの生徒数は35人を標準としています。
問8-1 あなたが望ましいと考える中学校の学級人数を選んでください 必須
問8-1 あなたが望ましいと考える中学校の学級人数を選んでください

問8-2 問8-1の回答を選んだ理由をお答えください(2つまで)
問8-2 問8-1の回答を選んだ理由をお答えください(2つまで)


小中学校のあり方について

現在多くの学校・学年で1学年1学級となっており、今後も1学年当たりの児童生徒数が減少傾向にあります。
小規模校の特徴を勘案し、率直なご意見をお聞かせください。

【小規模校の特徴】
・個に応じた対応が行き届きやすい。
・落ち着いた環境で学習ができる。
・子ども同士の絆が深くなる。
・クラス替えがないため人間関係が固定化する。
・異なる意見や価値観に出会う機会や集団スポーツの実施に制限がある。
・PTA・学校行事に係る保護者負担が重くなる。
・教職員が少なくなる。
問9-1 児童生徒数の推計を見て、小中学校のあり方についてどう思いますか 必須
問9-1 児童生徒数の推計を見て、小中学校のあり方についてどう思いますか


問9-2 小中学校の統合・再編の望ましい方法についてお伺いします 必須
◆問9-1で「再編を行い1校当たりの児童生徒数を増やすほうがよい」とお答えいただいた方にお伺いします。
問9-2 小中学校の統合・再編の望ましい方法についてお伺いします


問9-3 どのくらいの時期に小中学校の統合・再編を行うべきと思いますか 必須
◆問9-1で「再編を行い1校当たりの児童生徒数を増やすほうがよい」とお答えいただいた方にお伺いします。
問9-3 どのくらいの時期に小中学校の統合・再編を行うべきと思いますか


複式学級について

現在多くの学校で全学年1学級となっていますが、児童生徒数の減少により2つ以上の学年を合わせた「複式学級」を編制する学校も近い将来に出てくる予測となっています。
複式学級の導入により想定される影響を勘案し、率直なご意見をお聞かせください。

【複式学級の導入による影響】
・一方の学年の授業中は、もう一方の学年は自習となる。
・異学年の学習を知りアドバイスすることで、自己有用感を得ることができる。
・行事における活動機会が多い。
・授業や行事でできる種目に制約が生じる。
・人間関係や相互の評価が固定化される。
・教職員が少なくなる。

※「複式学級」とは…
 2学年以上を合わせた児童生徒数が、小学校の場合16人(小1を含む場合は8人)以下、中学校の場合8人以下となる場合に編制する学級のことです。
問10 複式学級についてのご意見をお聞かせください 必須
問10 複式学級についてのご意見をお聞かせください


義務教育学校・小中一貫校について

少子化に伴う学校の統合・再編を検討するに当たり、従来の小学校6年・中学校3年の9年間の義務教育を一つの学校で行う「義務教育学校」や、近接する小学校と中学校が連携してカリキュラムを設定する「小中一貫校」を導入する事例が全国的に散見されます。
義務教育学校や小中一貫校の特徴を勘案し、率直なご意見をお聞かせください。

【義務教育学校・小中一貫校の特徴】
・心身の発達等に応じた柔軟なカリキュラムが設定できる。
・異学年交流により、上級生への憧れや下級生との共感を感じる機会が増える。
・中1ギャップ(小→中の進級時に起こる勉強や心理面のギャップ。不登校や成績下落の一因となることがある。)を緩和する。
・9年間同じ環境で学習しなければならないので、人間関係が崩れることの怖さがある。
・リーダーシップや自主性を養う機会が減る。
・高校進学時に新たな人間関係を築くことへのストレス耐性が低下する。
問11-1 義務教育学校・小中一貫校についてのご意見をお聞かせください 必須
問11-1 義務教育学校・小中一貫校についてのご意見をお聞かせください

問11-2 義務教育学校・小中一貫校を導入したほうがよいと思う区域についてお伺いします(複数回答可)
◆問11-1で「義務教育学校・小中一貫校の導入を検討したほうがよい」とお答えいただいた方にお伺いします。
問11-2 義務教育学校・小中一貫校を導入したほうがよいと思う区域についてお伺いします(複数回答可)

通学距離について

通学距離についての国の基準は〔小学校:4km以内 中学校:6km以内〕となっていますが、本市の運用として〔小学校:2km 中学校:5km〕を超える場合、通学支援の対象としています。
問12-1 小学生が徒歩で通学可能な距離はどれくらいかご意見をお聞かせください。 必須
問12-1 小学生が徒歩で通学可能な距離はどれくらいかご意見をお聞かせください。

問12-2 中学生が徒歩又は自転車で通学可能な距離はどれくらいかご意見をお聞かせください。 必須
問12-2 中学生が徒歩又は自転車で通学可能な距離はどれくらいかご意見をお聞かせください。

入力文字数: 0 / 2000

これでアンケートは終わりです。ご協力ありがとうございました。

みなさまからいただいたご意見を参考に、教育委員会として小中学校のあり方について検討を進めてまいります。

入力中のデータを一時保存・読み込み

【申込データ一時保存、再読込み時の注意事項】

  • ・添付ファイルは一時保存されません。再読込み後は、必要に応じて、ファイルを添付し直してください。
  • ・パソコンに一時保存した申込データはパソコンで閲覧・加筆・修正することはできません。
  • ・システムに読込む場合は一時保存した手続きの画面でしか読込めませんので、ご注意ください
  • ・入力中の申込データをパソコンに一時保存しますので、保存した申込データの取扱いは、申請者の責任において管理をお願いします。

「入力中のデータを保存する」では申込みの手続きが完了しておりませんのでご注意ください。

  • ※入力中の申込データをパソコンに一時保存します。

  • ※一時保存した申込データを再度読み込みます。