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森林湖沼環境税に関するアンケート(法人向け)
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- 説明
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- 受付時期
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2026年3月2日8時00分
~
2026年4月10日17時00分
- 問い合わせ先
- 茨城県 農林水産部 林政課, 県民生活環境部 環境対策課, 総務部 税務課
- 電話番号
- FAX番号
- メールアドレス
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茨城県では、森林や霞ヶ浦をはじめとする湖沼・河川の持つ多くの役割(公益的機能)の重要性に鑑み、これらの環境の保全に資する施策の一層の推進を図るため、平成20年度に「森林湖沼環境税」を導入し、皆様の御意見を伺いながら、これまでに3度課税期間を延長しております。
第4期の課税期間は令和8年度が最終年度となることから、「森林湖沼環境税」を活用した事業の進捗状況や効果を検証しており、皆様の御意見をお伺いさせていただきます。
まず初めに、以下の内容をお読みになってから、御回答ください。
「森林湖沼環境税」とは、県民税均等割額に、個人は年額1,000円(月額約83円相当)、法人は年額10%(資本金等に応じ2,000円から80,000円)を上乗せしているもので、森林の保全・整備や霞ヶ浦をはじめとする湖沼・河川の水質保全を進めるための事業に活用しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
『森林湖沼環境税ホームページ』
https://www.pref.ibaraki.jp/nourinsuisan/rinsei/shinkozei/index.html
『森林湖沼環境税活用事業の実績について』
https://www.pref.ibaraki.jp/nourinsuisan/rinsei/shinkozei/forest/perform/index.html
『森林環境譲与税と茨城県森林湖沼環境税の使途のすみ分けについて』
https://www.pref.ibaraki.jp/nourinsuisan/rinsei/index_shidou/documents/shitonosumiwake.pdf
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必須
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貴社・貴団体の、メールアドレス(@以降も含む)を入力してください。
メールアドレス
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〇所在地
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貴社・貴団体の所在地について、あてはまるものを1つ選んでください。
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〇業種
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貴社・貴団体の業種について、あてはまるものを1つ選んでください。
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〇資本金
必須
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貴社・貴団体の資本金等について、あてはまるものを1つ選んでください。
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問1
必須
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(「森林湖沼環境税」の認知度)
茨城県では、森林の保全・整備や、霞ヶ浦をはじめとする湖沼・河川(以下「湖沼・河川」という。)の水質保全を進めるため、平成20年4月から「森林湖沼環境税」を導入し、さまざまな取組みを展開しています。
あなたは、この税について知っていますか。
次の中から、あてはまるものを1つ選んでください。
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問2
必須
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(森林の役割)
森林は様々な役割を有し、私たちの生活を支えています。
あなたは、どのような役割が特に重要だと考えますか。または、どのような役割を期待しますか。
次の中から、あてはまるものをすべて選んでください。
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問3
必須
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(湖沼・河川の役割)
湖沼・河川は様々な役割を有し、私たちの生活を支えています。
あなたは、どのような役割が特に重要だと考えますか。または、どのような役割を期待しますか。
次の中から、あてはまるものをすべて選んでください。
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問4
必須
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(森林の保全のために必要な取組み)
あなたが、森林の保全のために必要であると思う取組みは何ですか。
次の中から、あてはまるものをすべて選んでください。
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問5
必須
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(湖沼・河川の保全のために必要な取組み)
あなたが、湖沼・河川の保全のために必要であると思う取組みは何ですか。
次の中から、あてはまるものをすべて選んでください。
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問6
必須
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(森林保全の実績についての評価)
県では、森林湖沼環境税を活用し、林業経営体による森林の集約化や生産性の向上を図り、事業活動としての森林整備を進め、森林の公益的機能(水源かん養、土砂流出防止、二酸化炭素吸収など)が発揮されるよう取り組んでおります。
特に、県内の森林は高齢化が進み、二酸化炭素を固定する機能が低下していることから、その機能を回復させるため、間伐だけでなく再造林にも取り組んできました。
さらに、県内の森林整備促進のため、建築物への県産木材利用を推進しております。
あなたは、県のこれらの施策について成果が出ていると考えますか。
次の中から、あてはまるものを1つ選んでください。
【森林湖沼環境税 第4期(令和4~令和6年度)の実績】
〇間伐や再造林等の森林整備を約1,800ha実施
○平均的な家庭約81,000世帯が1年間に排出するCO2を削減(約82,000炭素トン削減)
○森林整備による効果額 約33億円(費用対効果 約2.1倍)
(水源かん養、土砂流出防止、CO2固定などの森林の公益的機能を金額換算)
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問7
必須
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(湖沼・河川の保全の実績についての評価)
霞ケ浦の水質を着実に改善していくよう、現在、下水道への接続補助や、高度処理型浄化槽の設置補助など浄化効果の高い事業に重点化して森林湖沼環境税を活用し、水質浄化対策を行っております。
また、森林湖沼環境税を活用して、未来を担う県内の小中学生を主な対象とした霞ヶ浦湖上体験スクールなどを実施し、霞ヶ浦の水辺環境に親しみ、水環境保全の重要性について理解を深めていただきました。
あなたは、県のこれらの施策について成果が出ていると考えますか。
次の中から、あてはまるものを1つ選んでください。
【森林湖沼環境税 第4期(令和4~令和6年度)の実績】
○生活排水対策や、農地・畜産対策に重点化して水質浄化対策を実施した結果、COD(汚れの指標)汚濁負荷を158トン削減(平均的な家庭が1年間に排出するCODの約22,700世帯に相当)
○霞ヶ浦のCODが、税導入前の8.8mg/L(平成19年度)から、7.6mg/L(令和6年度)に低下
○霞ヶ浦湖上体験スクールに約13,700名(44市町村中36市町村の小中高校生等)が参加
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問8
必須
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(「森林湖沼環境税」の仕組み等への考え方)
あなたは、これまでの県による森林の保全・整備や、湖沼・河川の水質保全の取組み及び実績を踏まえ、森林湖沼環境税の仕組み(税額等)や税を活用した取組みについて、どのように考えますか。
次の中から、あてはまるものを1つ選んでください。
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森林や湖沼・河川などの自然環境に関する県の施策に対して御意見がございましたら、ご自由にお書きください。(200字以内)
入力文字数:
0
/
200
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○税の使いみちに関すること(森林)
担当課:茨城県 農林水産部 林政課 森づくり推進室
TEL:029-301-4021
FAX:029-301-4039
e-MAIL:rinsei3@pref.ibaraki.lg.jp
○税の使いみちに関すること(湖沼・河川)
担当課:茨城県 県民生活環境部 環境対策課 水環境室霞ケ浦対策グループ
TEL:029-301-2968
FAX:029-301-2997
e-MAIL:lake@pref.ibaraki.lg.jp
○税のしくみに関すること
担当課:茨城県 総務部 税務課 税制グループ
TEL:029-301-2418
FAX:029-301-2448
e-MAIL:zeimu1@pref.ibaraki.lg.jp
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選択肢の結果によって入力条件が変わります
本手続きでは、ブラウザから利用者のIPアドレスを取得します。
本サービスを運用する構成団体(茨城県及び茨城県内の市町村)は、
取得したIPアドレスを警察等の法的機関へ提供する場合があります。
上記をご理解頂けましたら、確認へ進んでください
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