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選択中の手続き名: 令和8年度新潟県カスタマーハラスメントに関する実態調査(事業所向け)

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説明
 本調査は、県内企業等におけるカスタマーハラスメントの発生状況及びカスタマーハラスメント防止対策の実施状況等を把握し、新潟県におけるカスタマーハラスメント防止対策に資する施策の検討のための基礎資料とすることを目的として実施するものです。
 ご回答いただいた内容は統計的に処理し、本調査の目的以外には使用しません。また、調査結果の公表に当たっては、個々の事業所が特定されることはありません。
 ご多忙のところ誠に恐縮ですが、本調査の趣旨をご理解いただき、調査にご協力くださいますようお願いいたします。

○回答に当たっての留意事項
・本調査は、調査対象事業所のご担当者様がご回答ください。
・設問によって、企業全体の状況についてお答えいただくものと、貴事業所の状況についてお答えいただくものがあります。各設問の案内に従ってご回答ください。
・本調査は、常用雇用者規模10人以上の事業所を対象として実施しています。常用雇用者規模9人以下の事業所におかれましては、ご回答いただく必要はありませんので、お手元に届いた依頼状その他の関係書類については、適宜破棄していただいて差し支えありません。

○調査基準日
・令和8年11月1日時点の状況を回答してください。


○県ホームページ(参考)
 令和8年度新潟県カスタマーハラスメントに関する実態調査にご協力をお願いします
 https://www.pref.niigata.lg.jp/sec/shigototeijyu/kasuhara-chousa.html

(新潟県統計報告登録第2026-3号)
受付時期
2026年10月30日8時30分 ~ 2026年11月30日23時59分
問い合わせ先
新潟県 産業労働部 しごと定住促進課 働き方改革推進室
電話番号
025-280-5260
FAX番号
025-280-5493
メールアドレス
ngt050050@pref.niigata.lg.jp

調査基準日

※ 令和8年11月1日時点の状況を回答してください。

1 企業全体の現況

 本設問項目では、事業所単位ではなく、企業全体についてお答えください。
必須
・貴社における主たる業種を選択してください。
1ー(2) 従業員数 必須
・貴社における従業員数を選択してください。

【補足】
・従業員数は本店及び支店等を含む企業全体の人数とします。
・本調査でいう「従業員」とは、経営者及び役員を除く正社員・正職員並びに非正規社員をいいます。
・「非正規社員」とは、契約社員、嘱託社員、パートタイム労働者、アルバイト及び派遣労働者等をいいます。
1ー(2) 従業員数

2 カスタマーハラスメントの発生状況

 本設問項目以降の設問は、貴事業所についてお答えください。
2ー(1) カスタマーハラスメント発生の有無 必須
・貴事業所では、過去3年間において、カスタマーハラスメントに該当する行為は発生しましたか。該当するものを1つ選択してください。

【基準日】令和8年11月1日
【対象期間】令和5年11月1日~令和8年10月31日


カスタマーハラスメントとは

 職場において行われる(1)顧客等の言動であって、(2)その雇用する労働者が従事する業務の性質その他の事情に照らして社会通念上許容される範囲を超えたものにより、(3)労働者の就業環境が害されるものであり、(1)から(3)までの要素を全て満たすものをいいます。
2ー(1) カスタマーハラスメント発生の有無

2ー(2) カスタマーハラスメントの発生頻度 必須
・貴事業所におけるカスタマーハラスメントの発生頻度について、該当するものを1つ選択してください。
2ー(2) カスタマーハラスメントの発生頻度

2ー(3) カスタマーハラスメントの行為者【複数選択可】 必須
・カスタマーハラスメントを行った者について、該当するものを全て選択してください。
2ー(3) カスタマーハラスメントの行為者【複数選択可】


2ー(4)ー1 カスタマーハラスメント行為の内容【複数選択可】 必須
・カスタマーハラスメントに該当する行為の内容について、該当するものを全て選択してください。
※ 本設問でいうカスタマーハラスメントとは、顧客等による言動のうち、その手段や態様が社会通念上許容される範囲を超えるものをいいます。
2ー(4)ー1 カスタマーハラスメント行為の内容【複数選択可】


2ー(4)ー2 カスタマーハラスメント行為の内容【複数選択可】 必須
・カスタマーハラスメントに該当する行為の内容について、該当するものを全て選択してください。
※ 本設問でいうカスタマーハラスメントとは、顧客等による言動のうち、その言動の内容が社会通念上許容される範囲を超えるものをいいます。
2ー(4)ー2 カスタマーハラスメント行為の内容【複数選択可】


2ー(5) カスタマーハラスメントによる損害・被害【複数選択可】 必須
・カスタマーハラスメントにより被った損害や被害について、該当するものを全て選択してください。
2ー(5) カスタマーハラスメントによる損害・被害【複数選択可】


2ー(6) カスタマーハラスメント発生件数の増減傾向 必須
・貴事業所における過去1年間(令和7年11月1日~令和8年10月31日)のカスタマーハラスメントの発生件数の傾向として、該当するものを1つ選択してください。
2ー(6) カスタマーハラスメント発生件数の増減傾向

3 カスタマーハラスメント対策の取組状況

※ 法改正により、令和8年10月1日よりカスタマーハラスメントの防止のために事業主が講ずべき措置が義務化されました。
3ー(1) カスタマーハラスメント対策の実施状況【複数選択可】 必須
・貴事業所において実施しているカスタマーハラスメント対策について、該当するものを全て選択してください。
3ー(1) カスタマーハラスメント対策の実施状況【複数選択可】


3ー(2) カスタマーハラスメント対策の機能状況 必須
・貴事業所において実施しているカスタマーハラスメント対策について、実際の事案に対応する上での状況として、最も当てはまるものを1つ選択してください。
3ー(2) カスタマーハラスメント対策の機能状況

3ー(3) カスタマーハラスメント対策の課題【複数選択可】 必須
・貴事業所におけるカスタマーハラスメント対策を実施・運用する上での課題について、該当するものを全て選択してください。
3ー(3) カスタマーハラスメント対策の課題【複数選択可】


4 行政に期待する支援

行政に期待する支援【複数選択可】 必須
・カスタマーハラスメント対策を推進するため、県や行政に期待する支援について、該当するものを全て選択してください。
行政に期待する支援【複数選択可】


5 その他

・カスタマーハラスメントの実態や対策、行政に期待する支援等について、ご意見やご要望がありましたら自由にご記入ください。

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