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選択中の手続き名: 個人情報漏えい等事案原因調査(通年)R8.4~

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説明
この調査は、個人情報漏えい等の今後の発生防止策の検討に活用することを目的として、事案が発生した状況について回答いただくものです。
受付時期
2026年6月17日10時00分 ~ 随時
問い合わせ先
新潟県 総務部 法務文書課 行政情報室
電話番号
025-280-5021
FAX番号
025-280-5459
メールアドレス
ngt010020@pref.niigata.lg.jp

必須
※以下にキーワードを入力して「絞り込み検索」ボタンを押してから、その下のセレクトボックスをクリックすると、絞り込まれた所属から選択することができます。

(全検索を行う場合は、条件を空にしてください。)
所属コード
所属名
委託先
委託先における漏えい等事案ですか。
委託先


氏名必須
本調査の担当者氏名を入力してください。
氏名  
No.1 事案の類型
今回発生した漏えい等の類型を選んでください
No.1 事案の類型


No.2 メール誤送信の場合(1)
どの工程で誤りが発生しましたか(複数回答可)
No.2 メール誤送信の場合(1)


No.3 メール誤送信の場合(2)
メールを送信する際に使用していたツールを選択してください。
No.3 メール誤送信の場合(2)


No.4 郵送物の誤送付の場合(1)
どの工程で誤りが発生しましたか。(複数選択可)
No.4 郵送物の誤送付の場合(1)


No.5 郵送物の誤送付の場合(2)
封入作業場所はどこでしたか。
No.5 郵送物の誤送付の場合(2)

No.6 郵送物の誤送付の場合(3)
発送作業の件数はどのくらいですか。
No.6 郵送物の誤送付の場合(3)

No.7 誤交付・誤配布の場合
どの工程で誤りが発生しましたか。(複数選択可)
No.7 誤交付・誤配布の場合


No.8 FAX誤送付の場合
どの工程で誤りが発生しましたか。(複数選択可)
No.8 FAX誤送付の場合


No.9 紛失の場合(1)
紛失した媒体の種類は何ですか。(複数選択可)
No.9 紛失の場合(1)


No.10 紛失の場合(2)
紛失が発生した状況を選択してください。
No.10 紛失の場合(2)


No.11 紛失の場合(3)
持ち出しルールとの関係で当てはまるものを選択してください。(複数選択可)
No.11 紛失の場合(3)


No.12 紛失の場合(4)
保管・管理の方法で当てはまるものを選択してください。(複数選択可)
No.12 紛失の場合(4)


No.13 紛失の場合(5)
紛失から発覚までの時間について当てはまるものを選択してください。
No.13 紛失の場合(5)


No.14 誤掲載の場合
どの工程で誤りが発生しましたか。(複数選択可)
No.14 誤掲載の場合


どういった工程で誤りが発生しましたか。

入力文字数: 0 / 200

No.16 漏えい等した職員の事務従事年数
漏えい等した職員が、今回漏えい等した事務に携わって何年目になりますか?(漏えい等発生時)
No.16 漏えい等した職員の事務従事年数

No.17 漏えい等発生の時間帯
No.17 漏えい等発生の時間帯


No.18 漏えい等発生の場所
どこで発生しましたか。
No.18 漏えい等発生の場所


No.19 漏えいの内容
漏えいした個人情報について当てはまるものを選択してください。(複数選択可)
No.19 漏えいの内容


No.20 漏えい等の影響範囲
漏えい等の人数(被害者数)について選択してください。
No.20 漏えい等の影響範囲

No.21 漏えい等の発覚経緯
漏えい等が発覚した経緯を選択してください。
No.21 漏えい等の発覚経緯


No.22 チェックの実施
当該漏えいが発生した事務においてダブルチェックが行われていましたか。
No.22 チェックの実施

No.23 ヒューマンエラー要因
ミスが起きた主な要因を選択してください。(複数選択可)
No.23 ヒューマンエラー要因


No.24 業務状況(1)
事案発生時の忙しさについて当てはまるものを選択してください。
No.24 業務状況(1)

No.25 業務状況(2)
事案発生時に他の業務と同時並行若しくは短時間で切り替えながら作業(マルチタスク)していましたか。
No.25 業務状況(2)

No.26 漏えい等防止手順の実施状況(1)
「個人情報の保護対策」や「チェックシート」、「漏えい等防止研修」等で周知していた個人情報の漏えい等防止策を実施しましたか。
No.26 漏えい等防止手順の実施状況(1)

No.27 漏えい等防止手順の実施状況(2)
実施しなかった理由として当てはまるものを選択してください。(複数選択可)
No.27 漏えい等防止手順の実施状況(2)


No.28 組織要因(1)
所属のチェック体制について当てはまるものを選択してください。
No.28 組織要因(1)

No.29 組織要因(2)
漏えい等が発生した事務を担当する係の業務量について当てはまるものを選択してください。
No.29 組織要因(2)


No.30 再発防止策(1)
漏えい等の再発防止策として有効であると思う対策を選択してください。(複数選択可)
No.30 再発防止策(1)


今回の漏えい等事案の発生を受けて、所属において実施する再発防止策を記入してください。

入力文字数: 0 / 300

No.32 所属における注意喚起
注意報・警報等が出た際に所属職員へ改めて注意喚起をしていますか。
No.32 所属における注意喚起


No.33 チェックシートの利用実態について
所属におけるチェックシートの利用実態について当てはまるものを選択してください。
No.33 チェックシートの利用実態について


No.34 委託先管理(1)
委託先における個人情報の取扱いについて、個人情報取扱特記事項の周知をどの程度行っていますか。
No.34 委託先管理(1)


No.35 委託先管理(2)
委託先における個人情報の使用範囲・使用目的・使用方法等の共有をどの程度行っていますか。
No.35 委託先管理(2)


入力中のデータを一時保存・読み込み

【申込データ一時保存、再読込み時の注意事項】

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  • ・入力中の申込データをパソコンに一時保存しますので、保存した申込データの取扱いは、申請者の責任において管理をお願いします。

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