手続き選択をする
メールアドレスの確認
内容を入力する
申し込みをする
問合せ先
17歳以下
18~29歳
30~39歳
40~49歳
50~59歳
60~69歳
70歳以上
入力例)012-345-6789は0123456789と入力
入力例)123-4567は1234567と入力
飲む
飲まない
安全性に不安がある
水道水を飲む習慣がない
味がおいしくない
においが気になる
ボトルウォーター(サーバーを含む)などのほうが便利
その他
知っている
知らない(市水道局ホームページで最寄りの応急給水場所を確認し、次のテキスト入力欄に入力してください)
している(1人あたり9リットル以上)
している(1人あたり3~8リットル)
している(1人あたり3リットル未満)
していない
さいたま市の水源、浄水場・配水場
防災対策
財政状況
水道だより「水と生活」
ホームページ
水道局X(旧Twitter)
水道局アプリ
水道局が出展しているイベント
水道復旧の見込み
応急給水を行っている場所
断水・濁水している地域
水道施設の被害
水道事業の経営は、税金ではなく、原則、水道料金で賄われている(独立採算制)
水道料金は、水道事業者(市町村など)ごとに決まっている
水道料金と下水道使用料の会計処理は別である
さいたま市では、水道料金と下水道使用料を一括請求している
知らない
高いと思う
妥当だと思う
安いと思う
特に意識したことはない
他の公共料金との比較
他の市町村との比較
家計に占める割合から
2か月に1度の請求のため
下水道使用料と合算した請求のため
水道水の安定供給に必要な維持管理コストを考慮して
自分で払っていないため
満足
やや満足
やや不満
不満
水需要の減少に伴う料金収入の減少
若手職員への技術継承
施設の老朽化
自然災害などに対する危機管理対策
水道料金が多少上がっても、できるだけ早く取り組んでほしい
更新時期が遅れても、水道料金への影響はできるだけ抑えてほしい
水道料金を上げてまで対策の必要はない
わからない
安全で安定した水道の供給
適正な水道料金
地震等の災害に強い水道
老朽化した施設の更新
経営の効率化
地球環境への配慮
積極的な情報提供
お客さまサービスの充実
入力文字数: 0/ 300
【申込データ一時保存、再読込み時の注意事項】
「入力中のデータを保存する」では申込みの手続きが完了しておりませんのでご注意ください。
※入力中の申込データをパソコンに一時保存します。
※一時保存した申込データを再度読み込みます。