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選択中の手続き名: 令和8年度千葉県NPO法人実態調査Web回答フォーム

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説明
千葉県内のNPO法人の実態調査にご協力をお願いします。
お答えいただいた内容は、本県の市民活動団体に対する施策を推進していく上での基礎資料として活用させていただきます。
本調査の結果については、県ホームページにて、公表を予定しています。(令和8年度内)
※貴法人が特定されるような形での公表はいたしません。

*基本的に選択式となっています。回答に迷われましたら、現状に最も近いと思う選択肢をお選びください。
受付時期
2026年9月1日9時00分 ~ 2026年9月30日23時59分
問い合わせ先
千葉県 環境生活部 県民生活課 県民活動推進班
電話番号
043-223-4147
FAX番号
メールアドレス

1 団体(回答者)属性について

設問1-1 活動分野(あてはまる活動分野) 必須
貴法人が平素から取り組んでいる活動の分野について、「あてはまる分野すべて」を選択してください。
設問1-1 活動分野(あてはまる活動分野)

設問1-2 活動分野(最も重視している分野) 必須
貴法人が平素から取り組んでいる活動の分野について、「最も重視している分野ひとつ」を選択してください。
設問1-2 活動分野(最も重視している分野)

設問2 活動年数 必須
貴法人の活動年数について、あてはまるもの1つを選択してください。
なお、法人の前身にあたる任意団体での活動があれば、その活動年数を含めます。
設問2 活動年数

設問3 役職員数及び会員数 必須
貴法人の令和8年4月1日時点の役職員数及び会員数(賛助会員等も含める)の合計人数について、あてはまるもの1つを選択してください。
※特定非営利活動法人は、総会で議決権を有する会員が10人以上いることが、設立・存続の条件となっています。
設問3 役職員数及び会員数



2 事業・活動全般の状況について

設問4 法人運営上の課題 必須
貴法人の法人運営上の課題は何ですか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問4 法人運営上の課題


設問5 法人運営のスキル 必須
法人運営を行うにあたり、スキルアップの必要を感じている事務はありますか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問5 法人運営のスキル


設問6 ボランティア人材の受け入れ 必須
貴法人では、ボランティア(無償又は有償で事業実施に協力する人)を受け入れて活動していますか。あてはまるもの1つを選択してください。
設問6 ボランティア人材の受け入れ

設問7 有償ボランティアの内容
設問6で「2.している(有償のみ)」「3.している(無償・有償どちらも)」を選択された法人の方にお尋ねします。
有償の内容について、あてはまるものすべてを選択してください。
設問7 有償ボランティアの内容

設問8 プロボノ人材の受け入れ 必須
貴法人では、プロボノ(職業上のスキルや専門知識を活かして行うボランティア)人材を受け入れて活動していますか。あてはまるもの1つを選択してください。
設問8 プロボノ人材の受け入れ

設問9 どのようなプロボノ人材を受け入れているか・受け入れを希望するか 必須
貴法人では、どのようなプロボノ人材を受け入れて活動していますか又は受け入れを希望しますか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問9 どのようなプロボノ人材を受け入れているか・受け入れを希望するか


設問10 コーディネーター人材の配置状況 必須
貴法人では「コーディネーター」の役割を担う人材を配置・活用していますか。あてはまるもの1つを選択してください。
※ここでいう「コーディネーター」とは、法人が効果的な活動を行えるよう、組織内外の調整やボランティアのマネジメントを行うスタッフをいいます。
設問10 コーディネーター人材の配置状況




3 財務状況について

設問11 財務規模 必須
貴法人の前期会計年度における総支出額(財務規模)について、あてはまるもの1つを選択してください。
設問11 財務規模

設問12-1 直近事業年度の収入源(あてはまる収入源) 必須
貴法人の令和7年度における収入源について、あてはまるものすべてを選択してください。
設問12-1 直近事業年度の収入源(あてはまる収入源)


設問12-2 直近事業年度の収入源(最も大きな収入源) 必須
貴法人の令和7年度における収入源のうち、「最も大きな収入源」としてあてはまるもの1つを選択してください。
設問12-2 直近事業年度の収入源(最も大きな収入源)


設問13 財産の規模 必須
貴法人の前期会計年度の財産の規模(※)について、あてはまるもの1つを選択してください。
※ここでいう「財産の規模」とは、「貸借対照表」に記載している「正味財産合計」をいいます。
設問13 財産の規模

設問14 寄附の受領経験 必須
貴法人では、過去一度でも寄附を受けたことはありますか。あてはまるもの1つを選択してください。
※ここでいう「寄附」とは、金銭のほか、物品を含みます。
設問14 寄附の受領経験

設問15 寄附の受領金額
設問14で「1.受けたことがある」を選択された法人の方にお尋ねします。
直近事業年度における1年間の寄附の受領金額(総額)について、あてはまるもの1つを選択してください。
設問15 寄附の受領金額

設問16 昨今の物価高騰の影響 必須
昨今の物価高騰(光熱費、燃料費、資材等の値上がり)は、貴法人の活動や財務状況にどのような影響を与えていますか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問16 昨今の物価高騰の影響


設問17 収入確保の課題 必須
貴法人が平素から取り組んでいる収入確保における課題について、あてはまるものすべてを選択してください。
設問17 収入確保の課題




4 連携・協働・共創について

設問18 連携・協働の経験 必須
貴法人は、これまでに企業、NPO・ボランティア団体、県・市町村などと連携・協働(※)したことはありますか。あてはまるもの1つを選択してください。
※ここでいう「連携・協働」とは、「対等な二者以上の主体が共通の目的を持ち、それぞれの目的を共有、お互いの特性を生かしながら協力すること」をいいます。
設問18 連携・協働の経験

設問19 連携・協働したことによるメリット
設問18で「1.連携・協働したことがある」を選択された法人の方にお尋ねします。
連携・協働して事業を行ったことでどのようなメリットがありましたか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問19 連携・協働したことによるメリット


設問20 連携・協働した相手
設問18で「1.連携・協働したことがある」を選択された法人の方にお尋ねします。
どのような団体と連携・協働をしましたか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問20 連携・協働した相手


設問21 これから連携・協働したい相手 必須
今後、どのような団体と連携・協働をしたいですか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問21 これから連携・協働したい相手


設問22 企業との連携・協働における課題 必須
貴法人が企業と連携・協働を行う又は行おうとする上で、特に難しいと感じている課題は何ですか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問22 企業との連携・協働における課題


設問23 共創の経験 必須
貴法人は、これまでに企業、NPO・ボランティア団体、県・市町村などとの共創(※)の経験はありますか。あてはまるもの1つを選択してください。
※ここでいう「共創」とは、「連携・協働し、地域における新たな魅力の創出や資源の再発掘、新たなサービスの創出など、新たな価値が創出されること」をいいます。
設問23 共創の経験

設問24 共創の取組の内容
設問23で「1.共創の経験がある」を選択された法人の方にお尋ねします。
どのように共創を行ったのか、あてはまるものすべてを選択してください。
設問24 共創の取組の内容


設問25 共創の相手
設問23で「1.共創の経験がある」を選択された法人の方にお尋ねします。
どのような団体と共創をしましたか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問25 共創の相手




5 内閣府ウェブ報告システムについて

設問26 内閣府ウェブ報告システム利用状況 必須
内閣府ウェブ報告システムにより、NPO法に係る各種申請・届出等が可能となっています。貴法人における同システムの利用状況等について、あてはまるもの1つを選択してください。

(内閣府ウェブ報告システムとは)
内閣府ウェブ報告システムとは、2023年3月1日より内閣府NPO法人ポータルサイト上で運用開始された、特定非営利活動法人(法人設立の希望者も含む)が、これまで所轄庁(都道府県及び政令指定都市)に書面で提出していた申請・届出等を、オンラインで提出することを可能にしたシステムです。※別途、原本の送付が必要な場合があります。
なお、利用にあたっては、ユーザアカウントの取得等が必要になりますので、詳しくは内閣府NPOホームページ(https://www.npo-homepage.go.jp/npoportal/create/confirmation)の「アカウントの新規登録について」をご覧ください。
設問26 内閣府ウェブ報告システム利用状況

設問27 利用したくない理由
設問26で「3.利用したくない」を選択された法人の方にお尋ねします。
内閣府ウェブ報告システムを利用したくない理由について、あてはまるものすべてを選択してください。
設問27 利用したくない理由




6 NPO法人制度に係るAIチャットボットについて

設問28 利用したことがあるか 必須
県では、NPO法人の設立、事業報告書等の提出等に関する質問に24時間365日自動応答できるAIチャットボットを導入していますが、その利用状況について、あてはまるもの1つを選択してください。
設問28 利用したことがあるか

設問29 どのような質問に対応していると便利か 必須
現在のチャットボットは、「NPO法人制度の概要」、「NPO法人の設立」、「事業報告書等の提出」についての質問に対応していますが、ほかにどのような質問に対応していると便利だと思いますか。あてはまるものすべてを選択してください。
設問29 どのような質問に対応していると便利か




7 新しい公益信託制度について

設問30 制度を知っているか 必須
令和8年4月に始まった新しい公益信託制度は、受託者(担い手)の範囲の見直し(信託会社に加え、公益法人やNPO法人等まで拡大)等により、民間の公益活動のより身近なツールとなっていますが、本制度について、あてはまるもの1つを選択してください。

(新しい公益信託制度とは)
公益信託は、契約・遺言により委託者から受託者(担い手)に託された財産を用いて、受託者が「委託者の想い」に沿った公益活動を継続的に行う仕組みです。
 今般、公益信託制度が抜本的に見直され、令和8年4月から、新しい公益信託制度が始まりました。制度の詳細は、以下をご覧ください。
(内閣府ホームページ 「公益法人information」(国都道府県公式公益法人行政総合情報サイト))
 https://www.koeki-info.go.jp/trust/
(内閣府リーフレット)https://www.koeki-info.go.jp/trust/documents/oqkm1l20b0.pdf
設問30 制度を知っているか

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