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選択中の手続き名:
令和8年度 埼玉県の建設工事請負競争入札に係る発注標準に関する調査
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- 説明
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- 受付時期
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2026年7月15日0時00分
~
2026年7月31日23時59分
- 問い合わせ先
- 埼玉県総務部入札審査課
- 電話番号
- 048-830-5771
- FAX番号
- 048-830-4914
- メールアドレス
- a5770-10@pref.saitama.lg.jp
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1 背景
県が定める発注標準額については、物価上昇等を踏まえ、令和7年1月施行で、約50%、引上げました。(およそ18年ぶり)
昨今の物価上昇等を踏まえ、県では、さらに、発注標準額の引上げを検討しています。
このことについて、皆様の御意見を参考に伺うものです。
2 検討中の内容
調査時点の物価上昇率については、約+7.2%です。(国交省調査による。前回改正時に反映できなかったR5と直近のR7の比較)
今回の検討は、すべての業種について、約+7.2%で、発注標準額(入札参加可能な上限額+下限額)を引上げることを想定しており、皆様の入札参加機会が増減する可能性があります。
特に、仮に改正する場合、入札参加機会が増加するだけでなく、等級別の入札参加下限額の引上げも行うことから、入札参加機会が減少することも想定されます。
また、物価変動を考慮した引上げの検討であるため、今後、仮に物価が下落した場合に、発注標準額の引下げを行う可能性もあります。
これらを踏まえ、以下の質問に御回答をお願いします。
(令和8年7月31日(金)までに御回答くださるようお願いします)
※発注標準額については、別添「発注標準額について」を御参照ください。
【公開URL:https://www.pref.saitama.lg.jp/a0212/pref-nyushin/hattyu-kouji.html】
3 その他
今回、県が検討している内容は、改正の有無・改正内容等を含め、確定したものではありませんので、御留意願います。
質問中、回答にあたって、イメージしやすいよう引上げ後の額を記載していますが、仮に引上げた場合でも、切上げ・四捨五入等により、実際の引上げ後の額は異なることがあります。
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必須
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埼玉県電子入札共同システムに登録している事業者の名称(商号)の記入をお願いします。
(株)や(有)のような省略はせずに、株式会社や有限会社と記入してください。
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必須
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建設業許可番号(半角数字8桁)の記入をお願いします。
記入例:埼玉県知事許可(般-29)第9876号 → 11009876
先頭2桁は知事許可コード「11」又は大臣許可コード「00」としてください。
「般ー(数字)」、「特ー(数字)」の部分は記入不要です。
下6桁は許可番号を入力してください。6桁に満たない場合は許可番号の左に0(ゼロ)を加えて6桁としてください。
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質問1
必須
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貴社が県に登録している業種をお答えください。
登録している業種ごとに質問がございますので、ご注意ください。
(なお、複数業種に登録があるが、貴社としての回答が同じ場合は、主たる業種の質問にお答えいただければ結構です。その場合、他の業種の回答は統計上、主たる業種の回答と同一と整理させていただきます。)
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質問2(土木)
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貴社が令和7・8年度埼玉県競争入札参加資格者名簿(建設工事)に登録されている「土木一式工事」の格付について選択してください。
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質問3
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現時点で、土木一式工事において、物価上昇に合わせた発注標準額(上限額+下限額)の引上げを希望しますか?
検討している土木一式工事の
上限額の引上げのイメージ
A級は、1億5,000万円未満 → 1億6,080万円未満、
B級は、9,000万円未満 → 9,650万円未満、
C級は、4,500万円未満 → 4,830万円未満、
D級は、1,500万円未満 → 1,610万円未満、
下限額の引上げのイメージ
@(マルエー)級は、6,000万円以上 → 6,440万円以上、
A級は、3,000万円以上 → 3,220万円以上、
B級は、1,000万円以上 → 1,080万円以上、
C級は、250万円以上 → 270万円以上
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質問4
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(質問3で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
選択した理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問5
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(質問3で「できれば、引上げてほしくない」又は「引上げるべきではない」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問6
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(質問3で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
発注標準額の引き上げの施行を希望する時期はいつですか?
〔注意点〕
1 「令和9年4月」の場合、令和7年度までの物価上昇率での引上げとなり、参考となる統計が未確定のため、令和8年度物価上昇率は反映できません。令和8年度物価上昇率の反映は、統計が確定する令和9年度以降、改めて検討します。
「令和10年4月」、「令和11年4月」の場合は、令和8年度物価上昇率を含めて引上げます。
2 「令和9年4月」、「令和10年4月」の場合、発注標準額の改正の決定は、令和8年9月の「令和9・10年度の入札参加の資格申請」の受付開始後になるため、申請業者によっては、意図した入札可能額とならないことがあります。
例)土木工事において、3,000万円以上1億5,000万円未満の入札に参加したいため、A級の格付となるよう資格申請。その後、発注標準額が、3,220万円以上1億6,080万円未満に引上げられたため、入札参加できる工事等の価格帯が変わった。
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質問7(建築)
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貴社が令和7・8年度埼玉県競争入札参加資格者名簿(建設工事)に登録されている「建築一式工事」の格付について選択してください。
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質問8
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現時点で、建築一式工事において、物価上昇に合わせた発注標準額(上限額+下限額)の引上げを希望しますか?
検討している建築一式工事の
上限額の引上げイメージ
A級は、3億7,500万円未満 → 4億200万円未満、
B級は、1億5,000万円未満 → 1億6,080万円未満、
C級は、6,000万円未満 → 6,440万円未満、
D級は、2,000万円未満 → 2,150万円未満、
下限額の引上げイメージ
@(マルエー)級は、1億円以上 → 1億720万円以上、
A級は、4,000万円以上 → 4,290万円以上、
B級は、1,300万円以上 → 1,400万円以上、
C級は、250万円以上 → 270万円以上
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質問9
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(質問8で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問10
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(質問8で「できれば、引上げてほしくない」又は「引上げるべきではない」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問11
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(質問8で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
発注標準額の引上げの施行を希望する時期はいつですか?
〔注意点〕
1 「令和9年4月」の場合、令和7年度までの物価上昇率での引上げとなり、参考となる統計が未確定のため、令和8年度物価上昇率は反映できません。令和8年度物価上昇率の反映は、統計が確定する令和9年度以降、改めて検討します。
「令和10年4月」、「令和11年4月」の場合は、令和8年度物価上昇率を含めて引上げます。
2 「令和9年4月」、「令和10年4月」の場合、発注標準額の改正の決定は、令和8年9月の「令和9・10年度の入札参加の資格申請」の受付開始後になるため、申請業者によっては、意図した入札可能額とならないことがあります。
例)建築工事において、4,000万円以上3億7,500万円未満の入札に参加したいため、A級の格付となるよう資格申請。その後、発注標準額が、4,290万円以上4億0,200万円未満に引上げられたため、入札参加できる工事等の価格帯が変わった。
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質問12(電気)
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貴社が令和7・8年度埼玉県競争入札参加資格者名簿(建設工事)に登録されている「電気工事」の格付について選択してください。
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質問13
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現時点で、電気工事において、物価上昇に合わせた発注標準額(上限額+下限額)の引上げを希望しますか?
検討している電気工事の
上限額の引上げイメージ
B級は、6,000万円未満 → 6,440万円未満、
C級は、1,500万円未満 → 1,610万円未満、
下限額の引上げイメージ
A級は、1,000万円以上 → 1,080万円以上、
B級は、250万円以上 → 270万円以上
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質問14
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質問13で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問15
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(質問13で「できれば、引上げてほしくない」又は「引上げるべきではない」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問16
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(質問13で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
発注標準額の引上げの施行を希望する時期はいつですか?
〔注意点〕
1 「令和9年4月」の場合、令和7年度までの物価上昇率での引上げとなり、参考となる統計が未確定のため、令和8年度物価上昇率は反映できません。令和8年度物価上昇率の反映は、統計が確定する令和9年度以降、改めて検討します。
「令和10年4月」、「令和11年4月」の場合は、令和8年度物価上昇率を含めて引上げます。
2 「令和9年4月」、「令和10年4月」の場合、発注標準額の改正の決定は、令和8年9月の「令和9・10年度の入札参加の資格申請」の受付開始後になるため、申請業者によっては、意図した入札可能額とならないことがあります。
例)電気工事において、250万円以上6,000万円未満の入札に参加したいため、B級の格付となるよう資格申請。その後、発注標準額が、270万円以上6,440万円未満に引上げられたため、入札参加できる工事等の価格帯が変わった。
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質問17(管)
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貴社が令和7・8年度埼玉県競争入札参加資格者名簿(建設工事)に登録されている「管工事」の格付について選択してください。
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質問18
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現時点で、管工事において、物価上昇に合わせた発注標準額(上限額+下限額)の引上げを希望しますか?
検討している管工事の
上限額の引上げイメージ
B級は、6,000万円未満 → 6,440万円未満、
C級は、1,500万円未満 → 1,610万円未満、
下限額の引上げイメージ
A級は、1,000万円以上 → 1,080万円以上、
B級は、250万円以上 → 270万円以上
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質問19
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質問18で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問20
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(質問18で「できれば、引上げてほしくない」又は「引上げるべきではない」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問21
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(質問18で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
発注標準額の引上げの施行を希望する時期はいつですか?
〔注意点〕
1 「令和9年4月」の場合、令和7年度までの物価上昇率での引上げとなり、参考となる統計が未確定のため、令和8年度物価上昇率は反映できません。令和8年度物価上昇率の反映は、統計が確定する令和9年度以降、改めて検討します。
「令和10年4月」、「令和11年4月」の場合は、令和8年度物価上昇率を含めて引上げます。
2 「令和9年4月」、「令和10年4月」の場合、発注標準額の改正の決定は、令和8年9月の「令和9・10年度の入札参加の資格申請」の受付開始後になるため、申請業者によっては、意図した入札可能額とならないことがあります。
例)管工事において、250万円以上6,000万円未満の入札に参加したいため、B級の格付となるよう資格申請。その後、発注標準額が、270万円以上6,440万円未満に引上げられたため、入札参加できる工事等の価格帯が変わった。
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質問22(舗装)
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貴社が令和7・8年度埼玉県競争入札参加資格者名簿(建設工事)に登録されている「舗装工事」の格付について選択してください。
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質問23
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現時点で、鋪装工事において、物価上昇に合わせた発注標準額(上限額+下限額)の引上げを希望しますか?
検討している舗装工事の
上限額の引上げイメージ
B級は、7,500万円未満 → 8,040万円未満、
C級は、2,500万円未満 → 2,680万円未満、
下限額の引上げイメージ
A級は、1,500万円以上 → 1,610万円以上、
B級は、250万円以上 → 270万円以上
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質問24
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質問23で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問25
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(質問23で「できれば、引上げてほしくない」又は「引上げるべきではない」を選択した場合)
選択理由をお聞かせください。(複数回答可)
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質問26
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(質問23で「ぜひ、引上げてほしい」又は「できれば、引上げてほしい」を選択した場合)
発注標準額の引上げの施行を希望する時期はいつですか?
〔注意点〕
1 「令和9年4月」の場合、令和7年度までの物価上昇率での引上げとなり、参考となる統計が未確定のため、令和8年度物価上昇率は反映できません。令和8年度物価上昇率の反映は、統計が確定する令和9年度以降、改めて検討します。
「令和10年4月」、「令和11年4月」の場合は、令和8年度物価上昇率を含めて引上げます。
2 「令和9年4月」、「令和10年4月」の場合、発注標準額の改正の決定は、令和8年9月の「令和9・10年度の入札参加の資格申請」の受付開始後になるため、申請業者によっては、意図した入札可能額とならないことがあります。
例)舗装工事において、250万円以上7,500万円未満の入札に参加したいため、B級の格付となるよう資格申請。その後、発注標準額が、270万円以上8,040万円未満に引上げられたため、入札参加できる工事等の価格帯が変わった。
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質問27
必須
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発注標準額の見直しは、どの程度の頻度での検討が適当と考えますか
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質問28
必須
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発注標準額は、どの単位での設定が適当と考えますか?
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質問29
必須
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発注標準額の改正について、物価増減率(%)がどの程度、増減したら、改正すべきと考えますか?
※今後、物価下落した場合の発注標準額の引き下げも想定して御回答ください。
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質問30
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現行の発注標準額の区分について、御意見を選択してください。
※区分:各等級ごとに入札参加可能としている金額設定(下限、幅、上限)のこと
例)・実際の発注額の平均値等を根拠にしてほしい
・発注件数の見込みに応じた区分にしてほしい
・業種別、格付別等で引上げ率を検討してほしい
・わかりやすい改正にしてほしい
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質問31
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現行の発注標準額の区分に関して、複数の等級が競合していることについて、選択してください。
※例)現在、3,000万円の土木一式工事の入札は、複数の等級(A級、B級、C級)が参加できます。
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発注標準額の改正にあたり、物価以外に考慮すべきことはありますか?
入力文字数:
0
/
500
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その他、発注標準額について、希望することはありますか?
入力文字数:
0
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500
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入札審査課が所管する「評価項目※」について、御意見がありましたら、ご記入をお願いします。
※県では、競争入札参加者の資格審査において、県内事業者の技術力と社会貢献度を評価するため、工事成績、防災活動及び若年者雇用等について、評価点数値を設けています。
入力文字数:
0
/
500
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入札審査課が所管する「格付の等級」について、御意見がありましたら御記入をお願いします。
入力文字数:
0
/
500
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入札審査課が所管する「電子入札システム」について、御意見がありましたらご記入願います。
入力文字数:
0
/
500
-
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入札審査課が所管する「競争入札参加資格申請システム」について、御意見がありましたら、御記入願います。
入力文字数:
0
/
500
選択肢の結果によって入力条件が変わります
入力中のデータを一時保存・読み込み
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※入力中の申込データをパソコンに一時保存します。
-
※一時保存した申込データを再度読み込みます。